平成29年(2017)

3月4日第3回「日本人講座」特別講演会(テルラホール 94名)馬渕睦夫先生(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)「トランプ大統領で世界はどうなる」※掲載記事:産經新聞3月5日、フクニチ住宅新聞**月**日…104
3月4日第8回「支える会」新会員歓迎会(テルラホール 40名)…103

平成28年(2016)

12月10日第1回日本人講座年末総会・慰労会(峰松本家 19名)…100
12月5日西川京子顧問の九州国際大学学長就任をお祝いする会(リーガロイヤルホテル小倉 1名)…99
10月17日「日曜討論」舞鶴スタジオ開設…98
10月12日福岡西ライオンズクラブ 例会「高橋紹運と武徳の文化」講話:小菅亥三郎 随行:なし(西鉄グランドホテル)…97
10月2日岩屋城史の会 岩屋城・落城顕彰の集い「戦国史研究家(岩屋城史の会名誉顧問)故・吉永正春氏を偲ぶ」講話:小菅亥三郎 随行:なし(筑紫野市生涯学習センター)…96
9月15日ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…95
9月3日第10回「支える会」定期総会・講演会・懇親会(テルラホール 78名)施光恒先生(九州大学大学院准教授)「英語化は愚民化―日本の国力が地に落ちる」…94
7月23日第1回「支える会」記念講演会(アーバン・オフィス天神 77名)鶴田東洋彦先生(産經新聞社東京本社常務取締役)「産經新聞が伝えたいこと」※掲載記事:産經新聞7月24日、フクニチ住宅新聞*月*日…93
6月21日産經新聞社西部本部と語る会(千羽鶴 22名)…92
3月5日第2回「日本人講座」特別講演会(テルラホール 92名)我那覇真子先生(「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員)「琉球新報・沖縄タイムスを正す-ウソ・捏造・世論操作を許さない」…91
3月5日第7回「支える会」新会員歓迎会(テルラホール 41名)…90

平成27年(2015)

9月15日ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…89
8月28日産經新聞社西部本部と語る会(わが家白金 14名)…88
8月23日第9回「支える会」定期総会・講演会・懇親会(テルラホール 93名)佐々木類先生(産經新聞 九州総局長)「第3次安倍政権と国際情勢の行方」…87
5月3日「日本人講座」日曜討論番組に登場(ユーチューブ)…86
4月11日朝日新聞による番組告知開始…85
3月15日第1回「日本人講座」特別講演会(松幸 55名)倉山満先生(国士舘大学講師)「大日本帝國憲法について-幕末から明治にみる国づくり職人たちの気概と軌跡」※福岡縣護國神社参拝後…84
3月15日第6回「支える会」新会員歓迎会(松幸 40名)…83

平成26年(2014)

10月18日西日本新聞による番組告知開始…82
10月1日「日曜討論」全番組アーカイブをユーチューブにて公開…81
9月27日産經新聞による番組告知開始…80
9月20日毎日新聞による番組告知開始…79
9月19日読売新聞による番組告知開始…78
9月15日ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…77
9月10日九栄会かわら版による番組告知開始…76
9月5日フクニチ住宅新聞による番組告知開始…75
8月30日産經新聞社西部本部と語る会(わが家白金 13名)…74
8月24日第8回「支える会」定期総会・講演会・懇親会(テルラホール 107名)山口敏昭先生(日本時事評論論説委員)「目から鱗のホントの話―今、”当たり前”を言語化する必要性」…73
5月18日フェイスブックによる番組告知開始…72
4月19日「日本人講座」開講…71
1月21日「日本人講座」事務局を日本教育開発内に開設…70

平成25年(2013)

12月20日第5回「支える会」年末総会・講演会・新会員歓迎会(松幸 50名)西川京子先生(文部科学副大臣)「教育再生こそ国づくりの根幹」…69
11月1日日本の息吹による番組告知開始…68
10月8日「スタジオ日本 日本人講座」発起人会〈以降「日本人講座」と表記〉…67
9月15日ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…66
9月1日「日曜討論」赤坂スタジオ開設…65
8月25日第7回「支える会」定期総会・講演会・懇親会(テルラホール 58名)葛目浩一先生(新聞アイデンティティ主幹)「ミニコミ紙で出来る戦後秩序の変革-東京裁判史観と決別し、世界に冠たる道義国家を再建しよう」…64
3月23日産經新聞九州総局 石橋文登総局長歓迎会(花万 8名)…63

平成24年(2012)

12月21日第4回「支える会」年末総会・講演会・新会員歓迎会(松幸 60名)中山恭子先生(参議院議員)「あの日、あの時。」…62
9月15日ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…61
8月26日第6回「支える会」定期総会・講演会・懇親会(テルラホール 71名)小山和伸先生(メディア報道研究政策センター理事長)「反日国家の対日政策に呼応、国家崩壊を目論む内なる敵 反日メディアを糾す」…60
8月21日福岡市庁舎を包囲し、登庁する職員に「産經新聞意見広告(8月5日・6日)」を配布し、覚書の白紙撤回を呼びかける※7:30~8:30 10名 1…59
8月4日産經新聞九州総局 野口裕之総局長送別会(江藤家 9名)…56
6月24日第3回スタジオ日本専任技術者研修会(花万葉 9名)…55
4月1日「日曜討論」全番組アーカイブをユーストリームにて公開…54
2月27日産經新聞で「待望の『日曜討論全番組アーカイブス』4月公開!」意見広告掲載…53
2月20日日本会議福岡 かわら版による番組告知開始…52

平成23年(2011)

12月22日産經新聞九州総局 野口裕之総局長歓迎会(セントラルホテル 10名)…51
12月9日第3回「支える会」年末総会・新会員歓迎会(松幸 35名)…50
11月9日第2回スタジオ日本専任技術者研修会(松幸 10名)…49
11月4日産經新聞で「九州電力に感謝し、心から応援します。」意見広告掲載…48
10月1日インターネット・ユーストリームによる放送期間(現在~平成22年11月)の解説表示付アーカイブ公開 ※動画と音声と文字…47
9月15日ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…46
8月21日第5回「支える会」 定期総会・講演会・懇親会(テルラホール 82名)江崎道朗先生(日本会議専任研究員)「マスコミの報じない歴史の真実/開戦70周年-東京裁判史観の見直しがアメリカで始まった」…45
3月2日第1回スタジオ日本専任技術者研修会(てら岡 7名)…44

平成22年(2010)

12月10日第2回「支える会」年末総会・新会員歓迎会(松幸 40名)…43
11月7日従来のラジオ・コミュニティFMによる放送を改めインターネット・ユーストリームによる放送開始…42
11月1日放送局の名称変更(「StyleFM」から「NewVoice」)を機に番組名称を従来の「StyleFM日曜討論」から「スタジオ日本 日曜討論」に変更※これに伴い「StyleFM日曜討論番組を支える会」の名称も「スタジオ日本 日曜討論番組を支える会」に変更…41
10月22日産經新聞で「尖閣諸島は先祖から受け継いだ私たち日本の国の領土です。」意見広告掲載…40
10月1日「日曜討論」スタジオを日本教育開発内に開設…39
8月22日第4回「支える会」 定期総会・講演会・懇親会(テルラホール103名)清水馨八郎先生(千葉大学名誉教授)「日本文化・文明の本質-参院選と民主党の正体・W杯の総括などを通して」…38
6月15日ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…37
5月13日産經新聞で「日本に移民は必要か」意見広告掲載…36
3月6日StyleFM開局10周年記念パーティ(JALリゾートシーホークホテル福岡 「支える会」から3名参加)…35

平成21年(2009)

12月11日第1回「支える会」年末総会・新会員歓迎会(花万葉 24名)…34
8月23日第3回「支える会」 定期総会・講演会・懇親会(スカイホール47名)江崎道朗先生(日本会議経済人同志会)「偏向報道の連鎖を断ち切ろう-NHKスペシャル『JAPANデビュー』の偏向報道の裏にあるもの」…33
6月15日ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…32

平成20年(2008)

10月6日ライセンスメイト・日曜討論かわら版を除く一般媒体による番組告知試行開始…31
9月15日ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…30
8月17日第2回「支える会」 定期総会・講演会・懇親会(スカイホール44名)江崎道朗先生(日本会議経済人同志会)「国益を守り真実を語り誠心を尽くすことに休日なし」…29
7月1日「支える会」 ホームページ開設…28
3月3日「StyleFM日曜討論」ホームページ開設…27

平成19年(2007)

12月1日日本の息吹にStyleFM日曜討論座談会記事掲載…26
8月19日第1回「支える会」 定期総会・講演会・懇親会(スカイホール38名)江崎道朗先生(日本会議経済人同志会)「誇りある国づくり運動におけるメディア戦略の位置づけ」…25
6月15日ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…24

平成18年(2006)

10月1日コーヒーブレイク開始…23
8月20日「支える会」 懇親会(テルラホール 32名) 役員改選、会計年度変更(→ 総会化)…22
8月15日ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…21
6月20日日曜討論かわら版 第1号発行(毎月20日発行)…20
3月3日放送局の名称変更(「FM-MiMi」から「StyleFM」)を機に番組名称を従来の「FM-MiMi日曜討論」から 「StyleFM日曜討論」に変更※これに伴い「FM-MiMi日曜討論番組を支える会」の名称も 「StyleFM日曜討論番組を支える会」に変更…19

平成17年(2005)

10月2日スポンサートーク開始…18
8月21日「支える会」 設立の集い・懇親会(平和樓 32名)…17
8月15日ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…16
4月3日コメンテーター増員(香月、伊藤が加わり3人体制へ)…15
4月1日日本会議福岡の番組後援決定…14
3月5日第6回慰労会(花万葉 15名)…13

平成16年(2004)

9月26日第5回慰労会(花万葉 14名)…12
8月8日第4回 慰労会 (花万葉 24名)※「FM-MiMi日曜討論番組を支える会」 発起人会兼ねる〈以降「支える会」と表記〉…11
5月15日ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…10
4月4日第3回慰労会(ウォーターリリー 13名)…9

平成15年(2003)

12月21日第2回慰労会(梅の花 9名)…8
12月15日ライセンスメイト連載開始…7
11月9日第1回慰労会(梅の花 9名)…6
10月25日『FM日曜討論会大反響』 西日本新聞朝刊に掲載…5
10月5日「FM-MiMi日曜討論」 放送開始コメンテーター確定(小菅1人体制)収録CD(テープ)贈呈開始…4
10月1日「日曜討論」事務局を日本教育開発内に開設…3
8月30日日本会議福岡主催の時局講演会開催(会場/女性センターアミカス)講師/伊藤哲夫氏(日本政策研究センター所長)、演題/『男女共同参画社会を考える』…2

平成13年(2001)

3月3日FM-MiMi開局…1
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