支える会のあゆみ

平成30年(2018)

9月15日

ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…124

9月1日

第12回「支える会」定期総会・講演会・懇親会(テルラホール 129名)
江崎道朗先生(評論家)「トランプ政権と半島情勢」…123

7月21日

第3回「支える会」記念講演会(アーバン・オフィス天神 92名)
宮本雅史先生(産經新聞社東京本社編集委員)「爆買いされる日本の領土~外国人の土地取得に規制なし(世界唯一)国土をダンピングして国家といえるか」…121

7月18日

第5回産經新聞社西部本部と語る会(花万葉 25名)…120

3月3日

第9回「支える会」新会員歓迎会(テルラホール 34名)…118

3月3日

第4回「日本人講座」特別講演会(テルラホール 77名)
仲新城誠先生(八重山日報編集長)「偏向の沖縄で『第三の新聞』を発行する」…117

1月13日

第2回「日本人講座」新年会(花万葉 10名)…116

平成29年(2017)

12月14日

アーカイブ復旧宣言/平成29年1月12日と3月2日にYouTubeによるアカウント停止にともない閲覧出来なくなった日曜討論番組のアーカイブ330本(平成22年11月から平成29年2月までの6年と4ヶ月分)の復旧が完了
※なお、特別報道番組49本を除く日曜討論番組の復旧には平成29年1月12日から12月14日まで337日間を要した…115

12月2日

第2回「日本人講座」年末総会・慰労会(花万葉 14名)…114

9月23日

岩屋城史の会 玉砕・岩屋城と御神木護持、勇魂顕彰の集い「戦国の華 高橋紹運公の忠義と報恩」座談会:小菅亥三郎 随行:なし(太宰府館)…113

9月15日

ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…112

9月10日

西川京子顧問の叙勲(旭日重光章受章)をお祝いする会(リーガロイヤルホテル小倉 1名)…111

9月2日

第11回「支える会」定期総会・講演会・懇親会(テルラホール 95名)
馬渕睦夫先生(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)「グローバリズムの終焉~激動の国際情勢を生き抜く知恵」※掲載記事:産經新聞9月3日…110

7月22日

第2回「支える会」記念講演会(グランカフェ 61名)
鈴木裕一先生(産經新聞社西部本部執行役員西部代表)「天皇陛下のご譲位と今後の課題」…109

7月5日

第4回産經新聞社西部本部と語る会(花万葉 24名)…108

3月4日

第8回「支える会」新会員歓迎会(テルラホール 40名)…105

3月4日

第3回「日本人講座」特別講演会(テルラホール 94名)
馬渕睦夫先生(元駐ウクライナ兼モルドバ大使)「トランプ大統領で世界はどうなる」
※掲載記事:産經新聞3月5日…104

1月14日

第1回「日本人講座」新年会(花万葉 17名)…102

平成28年(2016)

12月10日

第1回「日本人講座」年末総会・慰労会(峰松本家 19名)…100

12月5日

西川京子顧問の九州国際大学学長就任をお祝いする会(リーガロイヤルホテル小倉 1名)…99

10月17日

「日曜討論」舞鶴スタジオ開設…98

10月12日

福岡西ライオンズクラブ 例会「高橋紹運と武徳の文化」講話:小菅亥三郎 随行:なし(西鉄グランドホテル)…97

10月2日

岩屋城史の会 岩屋城・落城顕彰の集い「戦国史研究家(岩屋城史の会名誉顧問)故・吉永正春氏を偲ぶ」講話:小菅亥三郎 随行:なし(筑紫野市生涯学習センター)…96

9月15日

ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…95

9月3日

第10回「支える会」定期総会・講演会・懇親会(テルラホール 78名)
施光恒先生(九州大学大学院准教授)「英語化は愚民化~日本の国力が地に落ちる」…94

7月23日

第1回「支える会」記念講演会(アーバン・オフィス天神 77名)
鶴田東洋彦先生(産經新聞社東京本社常務取締役)「産經新聞が伝えたいこと」※掲載記事:産經新聞7月24日…93

6月21日

第3回産經新聞社西部本部と語る会(千羽鶴 22名)…92

3月5日

第7回「支える会」新会員歓迎会(テルラホール 41名)…91

3月5日

第2回「日本人講座」特別講演会(テルラホール 92名)
我那覇真子先生(「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」代表運営委員)「琉球新報・沖縄タイムスを正す~ウソ・捏造・世論操作を許さない」…90

平成27年(2015)

9月15日

ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…89

8月28日

第2回産經新聞社西部本部と語る会(わが家白金 14名)…88

8月23日

第9回「支える会」定期総会・講演会・懇親会(テルラホール 93名)
佐々木類先生(産經新聞九州総局長)「第3次安倍政権と国際情勢の行方」…87

5月3日

「日本人講座」日曜討論番組に登場(ユーチューブ)…86

4月11日

朝日新聞による番組告知開始…85

3月15日

第6回「支える会」新会員歓迎会(松幸 40名)…84

3月15日

第1回「日本人講座」特別講演会(松幸 55名)
倉山満先生(国士舘大学講師)「大日本帝國憲法について~幕末から明治にみる国づくり職人たちの気概と軌跡」
※福岡縣護國神社参拝後…83

平成26年(2014)

10月18日

西日本新聞による番組告知開始…82

10月1日

「日曜討論」全番組アーカイブをユーチューブにて公開…81

9月27日

産經新聞による番組告知開始…80

9月20日

毎日新聞による番組告知開始…79

9月19日

読売新聞による番組告知開始…78

9月15日

ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…77

9月10日

九栄会かわら版による番組告知開始…76

9月5日

フクニチ住宅新聞による番組告知開始…75

8月30日

第1回産經新聞社西部本部と語る会(わが家白金 13名)…74

8月24日

第8回「支える会」定期総会・講演会・懇親会(テルラホール 107名)
山口敏昭先生(日本時事評論論説委員)「目から鱗のホントの話~今、”当たり前”を言語化する必要性」…73

5月18日

フェイスブックによる番組告知開始…72

4月19日

「日本人講座」開講…71

1月21日

「日本人講座」事務局を日本教育開発内に開設…70

平成25年(2013)

12月20日

第5回「支える会」年末総会・講演会・新会員歓迎会(松幸 50名)
西川京子先生(文部科学副大臣)「教育再生こそ国づくりの根幹」…69

11月1日

日本の息吹による番組告知開始…68

10月8日

「スタジオ日本 日本人講座」発起人会〈以降「日本人講座」と表記〉…67

9月15日

ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…66

9月1日

「日曜討論」赤坂スタジオ開設…65

8月25日

第7回「支える会」定期総会・講演会・懇親会(テルラホール 58名)
葛目浩一先生(新聞アイデンティティ主幹)「ミニコミ紙で出来る戦後秩序の変革~東京裁判史観と決別し、世界に冠たる道義国家を再建しよう」…64

3月23日

産經新聞九州総局 石橋文登総局長歓迎会(花万 8名)…63

平成24年(2012)

12月21日

第4回「支える会」年末総会・講演会・新会員歓迎会(松幸 60名)
中山恭子先生(参議院議員)「あの日、あの時。」…62

9月15日

ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…61

8月26日

第6回「支える会」定期総会・講演会・懇親会(テルラホール 71名)
小山和伸先生(メディア報道研究政策センター理事長)「反日国家の対日政策に呼応、国家崩壊を目論む内なる敵 反日メディアを糾す」…60

8月21日

福岡市庁舎を包囲し、登庁する職員に「産經新聞意見広告(8月5日・6日)」を配布し、覚書の白紙撤回を呼びかける
※7:30~8:30 10名 1,000枚(A3両面2折) 快晴…59

8月4日

産經新聞九州総局 野口裕之総局長送別会(江藤家 9名)…56

6月24日

第3回スタジオ日本専任技術者研修会(花万葉 9名)…55

4月1日

「日曜討論」全番組アーカイブをユーストリームにて公開…54

2月27日

産經新聞で「待望の『日曜討論全番組アーカイブス』4月公開」意見広告掲載…53

2月20日

日本会議福岡かわら版による番組告知開始…52

平成23年(2011)

12月22日

産經新聞九州総局 野口裕之総局長歓迎会(セントラルホテル 10名)…51

12月9日

第3回「支える会」年末総会・新会員歓迎会(松幸 35名)…50

11月9日

第2回スタジオ日本専任技術者研修会(松幸 10名)…49

11月4日

産經新聞で「九州電力に感謝し、心から応援します。」意見広告掲載…48

10月1日

インターネット・ユーストリームによる放送期間(現在~平成22年11月)の解説表示付アーカイブ公開 ※動画と音声と文字…47

9月15日

ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…46

8月21日

第5回「支える会」 定期総会・講演会・懇親会(テルラホール 82名)
江崎道朗先生(日本会議専任研究員)「マスコミの報じない歴史の真実/開戦70周年~東京裁判史観の見直しがアメリカで始まった」…45

3月2日

第1回スタジオ日本専任技術者研修会(てら岡 7名)…44

平成22年(2010)

12月10日

第2回「支える会」年末総会・新会員歓迎会(松幸 40名)…43

11月7日

従来のラジオ・コミュニティFMによる放送を改めインターネット・ユーストリームによる放送開始…42

11月1日

放送局の名称変更(「StyleFM」から「NewVoice」)を機に番組名称を従来の「StyleFM日曜討論」から「スタジオ日本 日曜討論」に変更
※これに伴い「StyleFM日曜討論番組を支える会」の名称も「スタジオ日本 日曜討論番組を支える会」に変更…41

10月22日

産經新聞で「尖閣諸島は先祖から受け継いだ私たち日本の国の領土です。」意見広告掲載…40

10月1日

「日曜討論」スタジオを日本教育開発内に開設…39

8月22日

第4回「支える会」 定期総会・講演会・懇親会(テルラホール 103名)
清水馨八郎先生(千葉大学名誉教授)「日本文化・文明の本質~参院選と民主党の正体・W杯の総括などを通して」…38

6月15日

ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…37

5月13日

産經新聞で「日本に移民は必要か」意見広告掲載…36

3月6日

StyleFM開局10周年記念パーティ(JALリゾートシーホークホテル福岡 「支える会」から3名参加)…35

平成21年(2009)

12月11日

第1回「支える会」年末総会・新会員歓迎会(花万葉 24名)…34

8月23日

第3回「支える会」 定期総会・講演会・懇親会(スカイホール 47名)
江崎道朗先生(日本会議経済人同志会)「偏向報道の連鎖を断ち切ろう~NHKスペシャル『JAPANデビュー』の偏向報道の裏にあるもの」…33

6月15日

ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…32

平成20年(2008)

10月6日

ライセンスメイト・日曜討論かわら版を除く一般媒体による番組告知試行開始…31

9月15日

ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…30

8月17日

第2回「支える会」 定期総会・講演会・懇親会(スカイホール 44名)
江崎道朗先生(日本会議経済人同志会)「国益を守り真実を語り誠心を尽くすことに休日なし」…29

7月1日

「支える会」 ホームページ開設…28

3月3日

「StyleFM日曜討論」ホームページ開設…27

平成19年(2007)

12月1日

日本の息吹にStyleFM日曜討論座談会記事掲載…26

8月19日

第1回「支える会」 定期総会・講演会・懇親会(スカイホール 38名)
江崎道朗先生(日本会議経済人同志会)「誇りある国づくり運動におけるメディア戦略の位置づけ」※掲載記事:日本の息吹12月1日「『StyleFM日曜討論』座談会」…25

6月15日

ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…24

平成18年(2006)

10月1日

コーヒーブレイク開始…23

8月20日

「支える会」 懇親会(テルラホール 32名) 役員改選、会計年度変更(→ 総会化)…22

8月15日

ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…21

6月20日

日曜討論かわら版 第1号発行(毎月20日発行)…20

3月3日

放送局の名称変更(「FM-MiMi」から「StyleFM」)を機に番組名称を従来の「FM-MiMi日曜討論」から 「StyleFM日曜討論」に変更
※これに伴い「FM-MiMi日曜討論番組を支える会」の名称も 「StyleFM日曜討論番組を支える会」に変更…19

平成17年(2005)

10月2日

スポンサートーク開始…18

8月21日

「支える会」 設立の集い・懇親会(平和樓 32名)…17

8月15日

ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…16

4月3日

コメンテーター増員(香月、伊藤が加わり3人体制へ)…15

4月1日

日本会議福岡の番組後援決定…14

3月5日

第6回慰労会(花万葉 15名)…13

平成16年(2004)

9月26日

第5回慰労会(花万葉 14名)…12

8月8日

第4回 慰労会 (花万葉 24名)
※「FM-MiMi日曜討論番組を支える会」 発起人会兼ねる〈以降「支える会」と表記〉…11

5月15日

ライセンスメイト『日曜討論特集』発行…10

4月4日

第3回慰労会(ウォーターリリー 13名)…9

平成15年(2003)

12月21日

第2回慰労会(梅の花 9名)…8

12月15日

ライセンスメイト連載開始…7

11月9日

第1回慰労会(梅の花 9名)…6

10月25日

『FM日曜討論会大反響』 西日本新聞朝刊に掲載…5

10月5日

「FM-MiMi日曜討論」 放送開始 コメンテーター確定(小菅1人体制)
収録CD(テープ)贈呈開始※掲載記事:西日本新聞10月25日「FM日曜討論会大反響」…4

10月1日

「日曜討論」事務局を日本教育開発内に開設※契機行事:日本会議福岡時局講演会…3

8月30日

日本会議福岡主催の時局講演会開催(会場/女性センターアミカス)講師/伊藤哲夫氏(日本政策研究センター所長)、演題/『男女共同参画社会を考える』…2

平成13年(2001)

3月3日

FM-MiMi開局…1

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